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Author:まー君だにゃん
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| 【お勧めです】 涙そうそう |
「涙そうそう」見ました。 同名の歌もありますが、同じく沖縄が舞台となっています。
まず見て感じたのは少し前に沖縄に行っていろんな島を見てまわったのですがその景色、お店が出ててまた行きたいな〜〜って感じたことです。沖縄ののどかな感じ、また今度味わいに行きたいと思います。
ストーリー的には兄妹の愛情が見ててほほえましくもあり、ストーリーが進むごとに涙がぽろぽろ出てきました。後味はすっきりした終わり方でなかったですが、涙流したい方にお勧めだと思います。
  こんなセキュリティソフトを待っていた!
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| 【お勧めです】 日経Linux 5月号 |
今月号もお勧めです。
お気に入りだったのは「/etc」の中身の説明(特集2)でした。 久しぶりに触るといろいろ忘れていること多くって・・・ 是非復習して理解深めておこうかな。ゆっくりいろいろ考えながら自分のペースでLinuxいじりたいです。
  ☆豪華賞品☆プレゼントキャンペーン開催中!
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| CentOS5(Beta)をCentOS5リリースヘ更新 |
★ 一応今のところうまく動いていますが、絶対大丈夫と言えないです。 失敗したら新規インストールしてください。
※ 項番3の作業は8時間ぐらいかかりました。ネットからパッケージ情報とヘッダをダウンロードしていたもよう。
※ CentOSの更新だけであれば項番4までで完了。
1. 事前準備としてファイルのダウンロード 以下のファイルをダウンロードする。。
http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-5-0.0.el5.centos.2.i386.rpm http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-notes-5.0.0-2.i386.rpm
以下のコマンドを実行。ユーザは誰でもいいです。
% wget http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-5-0.0.el5.centos.2.i386.rpm % wget http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-notes-5.0.0-2.i386.rpm
2. インストール (yum使う為の情報更新) rootユーザで実行します。
# init 3 # yum clean all; # rpm -ivh centos-release-notes-5.0.0-2.i386.rpm # rpm -ivhF centos-release-5-0.0.el5.centos.2.i386.rpm
★ 最後のコマンド"-F"オプションつけないと競合してインストールされなかったため。
3. CentOS5 BetaからCentOS5 Releaseへ更新。 rootユーザで実行します。
# yum clean all; # yum --disablerepo=* --enablerepo=base --enablerepo=updates update yum* rpm* ★ 処理中1箇所[y/N]で確認があったが、"y"と入力。
# yum clean all; # yum --disablerepo=* --enablerepo=base --enablerepo=updates upgrade
★ 処理中1箇所[y/N]で確認があったが、"y"と入力。
4. OS再起動 rootユーザで実行します。
# sync;sync;sync # shutdown -r now
5. VMware Playerの再設定 バージョンアップしたら再設定が必要になったもよう。 rootユーザで実行します。
# /usr/bin/vmware-config.pl
★ 入力箇所は全て「リターン」にしました。
  Gateway 新モデル登場!
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| Linux上でVMware Player |
CentOS上にVMware Playerを導入してみました。
Windows上にVMware Playerというのはやったことあったので、今度はその逆で。 大きな流れはWindowsのときと変わりませんでした。
やったことは・・・ 1. VMware Player(Linuxのrpm版)のダウンロード(Ver1.03) ダウンロードしたファイル名は・・・
VMware-player-1.0.3-34682.i386.rpm
2. VMware Playerのrpmのインストール rootユーザで以下のコマンドを実行します。 # rpm -ivh VMware-player-1.0.3-34682.i386.rpm
3. VMware Playerの設定 rootユーザで以下のコマンドを実行します。 いくつか質問受けますが、原則リターンキーでデフォルト設定が反映されます。
# vmware-config-pl
4. qemu(Linux版)のダウンロード ダウンロードしたファイル名は・・・
qemu-0.9.0-i386.tar.gz
以下のURLからダウンロードしてきました。
URL:http://fabrice.bellard.free.fr/qemu/download.html
5. qemu(Linux版)の展開 使いたいのはディスクイメージ作成のコマンドだけなので容量あるディレクトリに展開だけ行います。インストールは行いませんでした。 インストールは行わないためrootユーザでなくても問題ないと思います。
% tar xzvf qemu-0.9.0-i386.tar.gz
6. ディスクイメージの作成 実行はrootユーザでなくても問題ないと思います。
% cd usr/local/bin % qemu-img create -f vmdk /home2/vm/test/test.vmdk 20G
7. VMwareの設定ファイル作成 vmxファイルを作成します。 ためしにWindows 2000 Pro.をインストールしてみたので、【参考1】のファイルを作成。 「guestOS」、「ide0:0.fileName」の変更だけでいいと思います。 「memsize」は仮想マシンに割り当てたいメモリ量を指定します。
8. VMware Playerの起動 実行したいユーザで、以下のコマンドを実行。 ディスクイメージ、vmxファイルと同じユーザで実行が必要と思います。
% vmplayer
起動後、vmxファイルの選択画面が表示されますので、項番7で作成したファイルを選択します。 仮想マシン上にゲストOSをインストールします。
9. vmware-toolの導入 OSの導入が終わったら、画面の大きさなど大きくするためvmware-toolをインストールします。 VMware workstationを用意します。評価版でもいいです。 入手したtarファイルを容量に余裕のあるディレクトリに展開します。 「vmware-distrib/lib/isoimages」配下にある「****.iso」ファイルがマウント対象のファイルです。
% tar -xzvf tarファイル
一旦、「vmplayer」を停止します。 vmxファイルで以下のとおり、vmware-toolのISOイメージを設定します。 再度、「vmplayer」を起動すると、OSからCDとして、vmware-toolを選択することができ、その中にあるインストーラを実行します。
ide1:0.fileName = "/home2/vm/hyouka/vmware-distrib/lib/isoimages/windows.iso" ide1:0.deviceType = "cdrom-image"
インストール後はゲストOSのWindowsの画面の解像度など細かく設定変更可能となります。
「vmplayer」を停止し、以下のとおり設定ファイルを元に戻した後、「vmwplayer」を起動しなおします。
ide1:0.fileName = "auto detect" ide1:0.deviceType = "atapi-cdrom"
【参考1】test.vmxの設定例。以下の内容をファイルに貼り付けて保存して使用。 test.vmx
  Windows Vista(TM)も軽々と毎日持ち歩くB5リアルモバイル
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| CentOS5 (ベータ)入れてみました。 |
ふと、あまっていたPCに「CentOS 5.0」インストールしてみました。
以下のURL見ると、今日時点でもまだベータ版ということですが、なんとなくインストールです。 これまでのCentOSってパッケージ全てインストールっていうオプションがあったのですが、自分でいちいち選択しなくてはいけなくなっていてちょっと面倒に感じました。というのも、特にサーバを作りたいと思ったのではなくて、ちょっと遊んでみようと思ったからです。
URL:http://centos.org/
とりあえず、CD用のISOイメージを6つ頑張ってダウンロードし、CDに焼いてインストールしてみました。 ※ DVDイメージを作りたかったのですが、いまいちよくわからず断念。次はいろいろ調べてみたいと思います。
ベータ版ということで失敗したらどうしようという不安もありましたがとりあえず、導入できて動いてはいるようです。 (たいした機能使っているわけではないので問題なく動いているのかな。)
  Endeavor NJ2050
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| おいしいお好み焼き屋さん |
京成線、青砥駅の近くでおいしいお好み焼き/もんじゃ焼き屋さんみつけました。
「和歌」っていう名前のお店です。 大通り沿いにあるのではなく、バス通りからセイフーの手前を左に入ってまっすくぐ行ったところにあったと思います。
お好み焼きももんじゃ焼きもだいたい400円ぐらいからあって値段も手ごろだし、味もしっかりしててすごく気に入りました。すごく安く感じました。 あと、お店にはテーブル席の他、座れる席もあるのですが、全体的にゆったりと座れる雰囲気も気に入りました。
今後愛用していきたいと思います。
  ノートブック(FMV-BIBLO)
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